モグワンドッグフードは子犬(パピー)でも大丈夫?飼い主さんに多い悩み4選!

多くの飼い主さんから愛用されている

モグワンドッグフードですが、

 

  • うちの子にも安心して食べてもらえるかな…
  • 体に悪いものは絶対に食べてほしくない…
  • 評判はいいみたいだけど、ぶっちゃけ安全?

 

こんなな疑問点も

愛犬が子犬なら、

深く知っておきたい部分ですよね。

 

まだまた繊細で体が小さく、

悪い影響をすぐに受けてしまう子犬。

 

だから、

ドッグフード選びには気を付けたいし、

私からも「特に注意してほしい!」

という願いが強くあります。

 

そこで今回は、

あなたと同じ

子犬(パピー)の飼い主さんに多い

モグワンドッグフードの悩みを4つ

厳選して紹介します。

 

悩みに加え、

説明や解決策などについても

話をしていくので、

少しでも「あ、納得した」と思える

瞬間があればうれしいです^^

 

子犬(パピー)の飼い主さんに多いモグワンドッグフードの悩み4選!

いきなりですが、

先に子犬(パピー)の飼い主さんに多い

悩み4つをお見せしますね。

 

モグワンドッグフードの悩みで多いのは、

  1. そもそも、子犬でも食べれるの?
  2. 悪い原材料や成分は使われていない?
  3. 子犬の体に合った栄養がしっかり摂取できる?
  4. どのくらいの給与量を与えればいいの?

 

まだまだ他にも

疑問に思うことがあるかもしれませんが、

その中でも特に

紹介しておきたかった内容が先ほどの4つ。

 

それでは、

ひとつずつ詳しく見ていきましょう!

 

そもそも、モグワンドッグフードは子犬(パピー)でも食べれるの?

おそらくこの悩みが、

モグワンドッグフードの中で

一番気になることだと思います。

 

最初に結論からいうと、

生後4ヶ月以上の子犬(パピー)であれば

問題なく食べれますよ。

 

どうして生後4ヶ月かと言うと…

 

この時期より前の子犬の場合、

離乳食や母乳が中心の食事をしていたり、

そもそも歯が生えていなかったりと

ドライフードを食べれる環境にありません。

 

ですが、

「生後4ヶ月」を過ぎた子犬だと、

乳歯から永久歯への生え変わりも起こり始め、

食事をドライフードに移行する

ベストなタイミングなのです。

 

ドライフードに移行するタイミング、

つまり、モグワンドッグフードを

食べ始める時期にぴったりなのです!

 

そのため、生後4ヶ月以上の

子犬(パピー)であれば

与えても問題ありません。

 

しかし、

ひとつ注意することがあって…

 

初めてモグワンを食べさせるときは、

必ず今まで食べていたドッグフードの中に

少量のモグワンを混ぜてから

与えるようにしてください。

 

これは、いきなりすべてを

モグワンドッグフードに変えてしまうと、

「食べない」ということが

起こってしまうからなんです。

 

それと、離乳食からドライフードに

移行する準備をするという意味もあります。

 

子犬(パピー)なので、

喉に詰まらせないためにも

軽く砕いてから混ぜると

より食べやすいですよ。

 

徐々に

モグワンドッグフードの量を増やしていき、

10日間を目安に移行しましょう。

 

具体的に、

与える初日は今までのドッグフードと

モグワンの割合が「8:2」に、

5日目は「5:5」に、

そして10日目に「完全移行」

という流れです。

 

こちらの写真が

モグワンと今までのドッグフードが

2:8の割合にしたものです↓

 

あくまでもこれは目安ですから、

子犬(パピー)によっても

移行のスピードが異なってくるので、

急ぐ必要もありませんよ。

 

愛犬は愛犬なりの「移行のペース」

っていうものがあるはずなので、

その速さに合わせながら

移行してあげてください。

 

ここでのことをまとめると、

「生後4ヶ月を過ぎた子犬(パピー)なら

モグワンドッグフードを

食べることができる!」です。

 

あわせて読みたい記事

愛犬にモグワンを食べさせて ホントに大丈夫かな…   なんて、 安全面や食いつきのことで 不安になっていませんか?     食べてくれないかも… […]

 

モグワンドッグフードには悪い原材料は使われていない?

モグワンは「美味しく食べてもらいたい!」

そういう思いから

完成したドッグフードです。

 

なので、
原材料には徹底的にこだわっています。

 

子犬だけでなく私たち飼い主も

安心して口にできる素材

(ヒューマングレード)が

原材料に使用されているため、

人間が食べても全く問題ありません。

 

モグワンのパッケージに

「食べれる」と書いていたので、

普段はしませんが…

 

愛犬の許可を得て、

実際にひと粒を味見してみました(笑)

 

ホントに素直な感想なんですが、

美味しい!

 

そう感じた自分が

心のどこかにいました。

 

食べた後も全然、

体に異常が現れなかったですよ。

 

あらためて、

モグワンは安心して食べれる

ドッグフードということを

身をもって知ることが出来ました^^

 

その他にも、

モグワンドッグフードは

香料や保存料などの人工添加物も

一切使っていません。

 

「添加物」と聞くと…

私たちの生活には身近な存在に感じます。

 

しかし、その中でも

「人工」の添加物は体に良くないもの。

 

少しの量でも長年食べ続けていると、

病気や体調不良の原因となることもあって、

ぶっちゃけ危険。

 

でも、大丈夫。

 

モグワンドッグフードには

そんな人工添加物は一切使われておらず、

代わりに「天然」の添加物が

使われているのですから。

 

天然であっても

「危険なことには変わりないのでは!?」

と思ったかもしれませんが…

 

天然の場合は食べても

問題ないものがほとんど。

 

実際、モグワンで使われている

天然添加物を紹介すると、

  • ビタミンE
  • カモミール
  • セイヨウタンポポ
  • マリーゴールド

 

 

私たちの周りにある身近な素材が

添加物として活躍しているため、

安心感も全然違いますよね。

 

つまり、モグワンドッグフードは

子犬に悪影響のある原材料が

一切使われていないので

安心して食べることが可能なのです。

 

関連記事

愛犬に食べてもらう モグワンドッグフードは、 ホントに安全ですか?   なぜなら…   ドッグフードによっては たくさん添加物が使われていて、 体に害を及ぼすものもあるから[…]

 

モグワンドッグフードで子犬の体に合った栄養がしっかり摂取できる?

モグワンドッグフードは

すべてのライフステージ

(子犬、成犬、老犬)に対応しています。

 

たとえ、子犬であっても、

その時期に合った栄養は

しっかり摂取できます。

 

成長が早い子犬(パピー)に

特に重要なのが

「質の高い動物性のタンパク質」。

 

子犬の体を作っていく上では

絶対に欠かせない要素で、

モグワンの成分を見ると…

 

理想値である

「30%」が含まれていました。

 

モグワンでは

主にチキンとサーモンが使われています。

 

かつ、厳選した

質の良いものを使用しているので、

子犬の体の素材として

最大限に使われることでしょう。

 

また、

タンパク質以外にも成長していくためには

「ビタミン」や「ミネラル」も重要です。

 

モグワンにはビタミンの仲間の、

  • ビタミンA
  • ビタミンD
  • ビタミンE

 

ミネラルの仲間の、

  • 硫酸第一鉄水和物
  • 硫酸亜鉛一水和物
  • 硫酸マンガン一水和物
  • 硫酸銅(||)五水和物
  • 無水ヨウ素酸カルシウム
  • 亜セレン酸ナトリウム

 

むずかしい言葉が

たくさん並んでいますが…

 

とにかく成長に必要な材料が

豊富にモグワンドッグフードの中には

入っているわけです。

 

子犬(パピー)が

大きく成長するための素材だけでなく…

その後(成犬や老犬)の成長を

見越した栄養バランスを摂取できるのも

モグワンのひとつの魅力ですね。

 

子犬だけに特化して見たときでも、

体に合った栄養を

バランスよく摂取できますよ。

 

モグワンドッグフードは、どのくらいの給与量を与えればいいの?

  • 成長の早い子犬
  • 成長の遅い子犬

 

いろいろな状況の子がいると思いますが…

 

基本はモグワンドッグフードに書かれた

「給与量」を目安としてください。

 

その場合、下の写真のように

「成犬・老犬用」・「子犬用」と

分けて書かれているため、

右の「子犬(パピー)用」を

見るようにしましょう。

 

子犬(パピー)の給与量をまとめたものが

こちらです↓

 

もしかすると表を見て、

「成犬よりも給与量が多いけど大丈夫?」

そう感じませんでした?

 

量が多いと

食べ過ぎじゃないの!?

と心配になりますが、

子犬の頃は一生の中で、

もっとも体の変化が多いとき。

 

なので一日に必要なカロリー、

つまり餌の量が多くなるのも

当たり前なんです!

 

成長の止まった成犬と比べても、

成長している子犬のほうが

食欲旺盛になるのは普通のこと。

 

食欲のピークは

だいたい生後6ヶ月と言われていて、

その時期を過ぎれば

食いつきぶりも徐々に

落ち着いてくると思いますよ。

 

将来の愛犬のためにも、

生後6ヶ月までは少々体重が重くても、

見た目がぷっくらしてても

気にしなくでも大丈夫ですからね。

 

とは言っても、

 

モグワンドッグフードを

与量通りに与えていても、

どきどき「ホントに合っているのかな…」

という不安に襲われることがあります。

 

そんな気持ちになった時は、

これから紹介することを

ぜひ実践してみてください。

 

それが

「愛犬に合った最適な給与量を見つけてあげる」

ということ。

 

 

モグワンドッグフードに書かれた給与量は

信頼できるものですが、

「子犬」なら「子犬」という風に

大きなくくりでしか

給与量の記載がされていません。

 

つまり、個々にある体質や

性質・育ってきた環境までには

配慮されてたものではないため、

細かいことを言うのなら、

子犬(パピー)に合った餌の量とは

言えないのです。

 

そのため、

あなたの愛犬に合った給与量を

見つけてあげることが大切になります。

 

「よく分からない」と感じたなら、

こちらの記事を参考にしてください。

詳しく解説していますよ↓

関連記事

愛犬に合った 最適なモグワンドッグフードの量、 知っていますか?   もちろん知ってるよ!   だって、モグワンには ちゃんと給与量が書かれてるから…   […]

 

まとめ

ここまで紹介した4つの悩みを簡単にまとめると、

 

  • そもそも、子犬(パピー)でも食べれるの?

生後4ヶ月以上の子犬なら食べれる

 

  • 悪い原材料や成分は使われていない?

使われていない

 

  • 子犬の体に合った栄養がしっかり摂取できる?

きちんと摂取できる

 

  • どのくらいの給与量を与えればいいの?

パッケージの給与量を目安に。また計算で最適な給与量を求めることもできる

 

これを見る限り、

モグワンドッグフードについて、

あなたはどんなことを感じたでしょうか?

 

すばり私は、

「子犬(パピー)でも安心して食べれる!」

と感じました。

 

質の高い原材料、

体に合った栄養バランスなどを見ても、

「犬のことを真剣に考えてくれているな」

ということが伝わってきたのが

一番の理由です。

 

私たち飼い主が守ってあげないと

生きていけない状況にある子犬。

 

だからこそ、できる限り

安全に安心して食べれる

ドッグフードを選んであげたい!

という気持ちが強いあるはずなんです。

 

そんな時、安心して食べさせれるのが

モグワンドッグフード」だと私は思います。

あわせて読みたい記事

モグワンの口コミを見ると、   生後4ヶ月のうちの犬も… 高齢犬のうちの子でも… 小型犬ですけど…   など、 体のサイズや年齢に関係なく 「美味しく食べれた!」 […]

最新情報をチェックしよう!
>モグワンで愛犬の健康作りしませんか?

モグワンで愛犬の健康作りしませんか?

厳選された原材料、高タンパク質で栄養バランスが良いドッグフード、それがモグワン。愛犬の健康の秘訣は他にもあるでしょうが、我が家では「モグワン」が一番の健康作りになっています♪

CTR IMG